セミリタイアしたサラリーマン投資家
2017年7月に資産500万円でセミリタイアして、海外と日本のデュアルライフを目指します。
現在ネット収入は5000円。働かなくても良い、新しい生活スタイルを実現したい。

【コードキャンプのレッスン無料体験】マンツーマンレッスンとオリジナルECサイトの作成

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小学校の必修科目でプログラミングが導入されたことからもわかるように、プログラミングが注目を浴びている。それに伴い、オンラインだけで完結するプログラミングスクールも増加している。

 

自分に合ったスクールを探すためにも、まずは無料体験で雰囲気を掴む事をお勧めする。プログラミング経験者が、コードキャンプで何が身に付けられるスキルについて解説する。

 

コードキャンプの特徴をまとめると

・受講期間内にオリジナルのECサイトかSNSを作成する

・日本初マンツーマン型のオンラインレッスン

・7時から24時までレッスンが予約できる

・講師は有名企業出身のエンジニアや現役のフリーランス

・会員数は日本で最大、開設から3年で1万6000人以上

コードキャンプのWebマスターコース

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コードキャンプでは、コースを選択した後にプランを決める。コースはWeb以外には、スマホアプリ、Ruby、デザイン、Javaマスターがある。

 

【プラン一覧】

①安心プラン

 受講期間6ヶ月、レッスン回数60回、受講料29,8000円

②スピードプラン

 受講期間1ヶ月、レッスン回数30回、受講料14,8000円

③就職転職お考えの方(半額クーポンあり)

 受講期間2ヶ月、レッスン回数30回、受講料19,8000円

 

仕事で忙しい社会人の場合、毎日学ぶのは難しいので受講期間が6ヶ月の安心プラン、もしくは、IT企業への就職を前提にしているなら就職転職コースを選択する。

 

就職コースは無料体験後に半額クーポンが貰えるが、コードキャンプ経由でIT企業への就職が決まると全額キャッシュバックされるのでお勧めだ。

 

詳細はこちらを参照

 

コードキャンプで身に付くスキルは?

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Webマスターコースでは、最初に基礎的なプログラミングスキルを学び、その後にオリジナルのECサイトかSNSアプリを作成する事を目標にしている。

 

フロントサイド(アプリ画面)の開発に必要なスキルHTML5/CSS3、動的な動きを表現するためにJavaScript/jQueryを学ぶ。それからバックエンド(ロジック部分)の実装に必要な開発言語PHP、データベースのMySQLを学ぶ。

 

独自ECサイトを作成したら次の機能を自分で実装することになる。

・DB環境構築と操作

・会員情報の管理とログイン機能

・商品の一覧表示(ソート、ページング)

・検索機能

・画像処理

・ショッピングカート

・クレジットなど決算機能

・問い合わせなどメール対応

 

受講期間が6ヶ月もあれば、プログラミング初心者でも全てやりきることは十分可能だと思う。ECサイトの完成までできたら、開発現場の実践で必要なプログラミングのスキルは一通り学ぶことができる。

 

コードキャンプの授業の進め方

コードキャンプの授業の進め方は、オンライン上にあるカリキュラムを利用して予習と復習、あとは週に2〜3回程度行われるマンツーマンレッスンが基本になる。オンライン教材はスマホからでも確認できるので、通勤中でも確認することができる。

 

マンツーマンレッスンはパソコン画面を共有して行われる。レッスンでは進め方の確認や、カリキュラムの解説を受けたり、実装したコードのレビュー、レッスン前にチャットで質問した内容の回答をもらうために利用する。

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編集可能なテキストを使ってコードレビューをするので、簡単に理解することができる。

 

 

教材は章ごとに構成されているので、体型的に学ぶことができる。

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社会人なら週末に2回、平日に1回ペースで受講するくらいが丁度いい。週に3回受講できれば6ヶ月の期間内でカリキュラムを終えることができる。平日忙しい社会人なら週末にまとめて受講することも可能だ。

 

コードキャンプのお勧めはWebマスター

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作りたいものが明確に決まっていないのであれば、プログラミングを始めて習う方なら「Webマスター」を受講した方がいいと思う。理由はWeb画面を開発するスキル、ロジックを開発するスキル、データーベースを構築するスキルと幅広く学ぶことができるからだ。

Webマスターコース

初心者でも一からプログラミングを学び、ECサイト等のwebサービスを開発できるスキルが身につきます。実際にPHPの最終課題ではオリジナルECサイトを制作するため、より実践的な技術習得ができます。

 

作りたいスマホアプリがあるなら、最初から開発規模が小さいアプリ分野に限定したり、開発言語をJavaやRubyだけに絞る必要はない。

 

スマホ開発は、基本的にはパソコンをコンパクト化、低スペックになっただけだ。基礎的なシステム開発の知識を身につけることができれば、パソコンだろうがスマホだろうが難しくない。基本をしっかり学ぶのであれば、まずはパソコンで動くアプリやサービスから作成した方がいい。

 

Web系はIT業界で働くエンジニア以外にも注目を浴びるようになった。最近は起業家や営業職、ブログやアフィリエイターの方でもWebの知識を学びたい人は増えている。なぜなら、新しいビジネスを始めるなら商用サイトは欠かせないし、ネット上で集客するためにはWebの知識があった方が有利だからだ。

 

コードキャンプの無料体験

コードキャンプの無料体験は40分、オリエンテーション形式になっており、講師の方が受講者の目的や経験に合わせてコースとプランを考えてくれる。

<コードキャンプ>無料体験はこちらから 

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メールアドレスを入力すれば会員登録が完了、あとはレッスンを受けたい日時を選択する。受講2時間前にメールでアナウンスしてくれる。 

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教育訓練給付制度を利用すると受講料の6万円が国から給付されるので、こちらについても検討して見る事をオススメする。

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コードキャンプのポイント

コードキャンプの最大の特徴は、現役で働くエンジニアからマンツーマンレッスンを定期的に受けられることだ。

 

独学でもプログラミングを学ぶことができるが、壁にぶつかった時に近くに解決してくれる人がいるかいないかの差は非常に大きい。

 

現役エンジニアからのアドバイスなので、現場の実務でどういう問題あるのか、最近のIT業界の動向も交えて説明してくれる。

 

オンライン学習は自分のペースで、レッスンも都合のいい時間に予約できるので、忙しい社会人でも自分のペースで習うことが可能だ。

 

全額キャッシュバックされる転職サポートも手厚いので、興味がある方は無料体験で確認することをお勧めします。

 <コードキャンプ>無料体験はこちらから 

 

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www.eyasu2008.com