セミリタイアしたサラリーマン投資家
2017年夏にセミリタイアし、海外と日本のデュアルライフを目指します

セミリタイア

セミリタイアして40日が経った、実家にいるおかげで1日の出費がゼロ円の時もよくある

セミリタイア生活を初めて40日が経った。最初の1ヶ月を東京のシェアハウスで過ごし、現在は実家に移動してから早10日が過ぎた。 実家でも生活もそろそろ板に付いてきた。最近は図書館で過ごし、午後からスポーツジムに行く、夜は家族と団欒というのが習…

人生は何を諦めて何を残すかが重要、両親と同じ道に進む兄弟を見ると少し悲しくなるという話

知人や家族と話していると、普通に暮らして普通に生活したいという事をよく聞く。 たぶん、この普通に生活したいという言葉の中には、サラリーマンの平均年収414万円以上のお金を稼いで、雇用が定年まで確保されていて、残業がなく定時に帰れて、新築で家…

セミリタイア生活とは依存しない生き方である、依存症から解放されると人は自由を感じることができる

セミリタイア生活とは、何からも依存せず自由に生きることだと思っている。 サラリーマンを辞めることで会社組織に依存しない、家を持たずに好きな場所に滞在することによって住居に縛られない、テレビに依存しないことで自由に使える時間が増える、クルマに…

セミリタイアして1ヶ月が経った、生活の場を東京から実家へ

地方から移り住んで半年住んだ東京のシェアハウスを解約し、今週から実家に住み始めることになる。実家に住む理由は家賃、生活費を抑えること、税金や保険の手続きのためにしばらく日本に滞在しないといけないからだ。 これがなければ海外に移動しているのだ…

30代でセミリタイアするために具体的に必要な3つのステップ

まず、大前提として本業の仕事をすぐにでも辞めてセミリタイア生活する事を勧めているわけではない。本業の仕事がストレスなく楽しく続けていけるのが一番いい。平日でも充実した生活を過ごし時間に余裕があると、本業以外の副業にも力を入れる事ができる。 …

セミリタイア生活を実現したいサラリーマンが夏休みに読んだ方がいい本11選

自分は幸運が重なって31歳の若さでセミリタイア生活を実現する事ができた。この生活をして思うことは、働かない生活が誰にとっても必ずしも幸せではないということ。 組織の中で活躍できる人もいれば、組織の中では生きづらさを覚える人もいる。 理想は本…

ブログと株式投資とセミリタイアの関係、生活コストを劇的に抑えられる人ならブログはセミリタイアの手段になり得る

ブログだけで暮らしていけるほど稼げているわけではないが、セミリタイアとブログは切っても切れない関係にある。セミリタイア生活を将来送りたいと思っているなら、ブログだけはすぐにでも初めておいた方がいい。 おそらく、今後も日本経済が縮小を続け、高…

やりたいことが実現できない人の特徴、思い立ったことは20代のうちにすぐにやってしまった方がいい

20代後半、30代前半になると、今の延長線上で生きていいのか悩む人は多い。新しいことに挑戦するのであれば、これが最後のチャンスだと思い悩み始める人はいる。 ワーホリは30歳という年齢制限があるし、30歳過ぎた会社員が未経験で新しい職種に入る…

会社を辞めてセミリタイア生活を送ってからのブログの変化、セミリタイアってそもそもなに?

仕事を辞めたのは7月11日、仕事を辞めてセミリタイアに関する記事を書き始めてからまだ1ヶ月も経っていない。 セミリタイアとGoogle検索したらトップ3番目に表示されるようになった。 セミリタイア系ブログのアクセス数の変化 セミリタイア系で稼ぐ難し…

「深夜特急」を読み終えて、旅は人生と同じで計画通りに進まないから楽しいと思う

ようやく「深夜特急」が読み終わった。 自分はこのいち文が一番心に残った。 アジアからヨーロッパへのバスに乗るとき ほんのちょっぴり本音を吐けば、人のためにもならず、学問の進歩に役立つわけでもなく、真実をきわめることもなく、記録を作るためのもの…

人間が悩むのは本当に進みたい道を自分でわかっているから

南インドのゴアのビーチ みな本当にやりたいことは頭の中ですでに答えが出ている、その選択肢を取れないから人は悩むのである。 進むべき道を迷うのは、どこに行きたいか本当は分かっているから 危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ。ほんとはそ…

セミリタイアして20日が経った、来月から本格的にニート生活に突入する

セミリタイア生活が始まって20日が経過したと同時に7月も終わる。7月が終わるのは自分にとって大きな意味がある。 最後に会社に出社した日は7月11日だが、有給休暇を消化するためにまだ在籍している。本格的に仕事がなくなって、無職になるのは8月か…

みな心の中では人生を踏み外したいという欲求がある

先日、ハウスメイトの女性に誘われて近くの酒場に夜お酒を飲みに行った。サラリーマン時代は次の日の仕事が苦痛になるので平日外にお酒を飲みに行くことは好きではないが、今はお金が許す限りいくらでも飲みに行くことができる。 最近思っていることだが、自…

セミりタイアして2週間が経った、セミリタイア生活のデメリットについて考えてみた

セミリタイア生活から早くも2週間が経った。2週間も経つとこの生活がもう日常になってくる、当初感じていた時ほどの感動はもうない。 感動はそれほどないけれど、相変わらず充実した生活を送っている。自分の身体や思考にあった生活スタイルの最適解を探し…

サラリーマンを辞めたい人に副業で稼げば良いというのは適切なアドバイスではない、会社は辞めようと思ったらいつでも辞められる

サラリーマンを辞めたい人、ブログやアフェリエイトでお金を稼ぎたい人、セミリタイア生活を送りたい人、そういう人たち向けに多くのブログや電子書籍がある。 自分も結構な数の書籍やブログを読み漁っていた。 しかしそのどれを読んでもずっと違和感があっ…

セミリタイア生活をして10日経った、サラリーマン時代は仕事じゃなくて労働をしていた

セミリタイア生活が始まって10日が経った。毎度のことでサラリーマンの方には申し訳ないがやっぱりセミリタイア生活は楽しい。 まぁそうは言っても自分の場合、十分な資産、収入がある状態でセミリタイア生活に突入したわけではないので、羨ましいと思って…

セミリタイアして1週間が経った、サラリーマンは仕事を辞めたら健康になると思った

セミリタイア生活が始まって1週間が経った。まだ1週間しか経っていないが、サラリーマンだったことが遠い昔のことのように感じるから不思議だ。ずっと前からこんな生活をしていたような気分になる。 仕事を辞めたら不安で夜眠れない日々が続いたらどうしよ…

セミリタイアを初めて最初に訪れる国はフランスになった

中国に出張中の彼女から連絡があった、3カ国に滞在する最初の国がフランスに決まった、滞在先はパリの西南に位置する郊外だという。 まさかフランスになるとは思っていなかった。正直なところ、シンガポールやマレーシアのクアラルンプールを期待していた。…

自己紹介、2017年7月に31歳でセミリタイアした元リーマンのブログ

2017年7月11日にセミリタイすることになった。新しく第2の人生を歩き始めるのでこの機会に改めて自己紹介することにした。 ブログはいかに働かずに生活できるか、海外と日本のデュアルライフをテーマにし新しい生活スタイルを提案したい。海外は彼女…

セミリタイア生活の1日目と2日目を過ごして見たら毎日自由で楽しすぎた

イタリアのペルージャという都市 今週の火曜日(7/12)に仕事を辞めて3日が経った。まだ3日しか経っていないのだが毎日がとても楽しい。次の日何しようかワクワクしながら眠りにつく。起きる時間を決める必要もなければ、起きたら会社に行く準備をする必要…

辞意を伝えて4時間後には退職してきた、6年間働いた会社を辞めた時の話

事業部長が東京に来たタイミング、事前にお話がありますと伝えていたので退職の交渉を始めることにした。 結果的にこちらの要件を全て呑んで貰い、即日から有休消化をすることを認めてもらい7月末で退職することになった。その日にパソコンや机の周りを片付…

セミリタイア準備中、やっぱりもう会社に行きたくないからプロジェクトリーダーに辞意を伝えて早退してきた

今日の朝、銀行にサラリーマン生活最後の賞与が振り込まれているのを確認した。 そのあとはいつも通り朝食を食べ、いつも通り会社に行き、いつも通り昼休みは家に帰って昼ご飯を食べた。せっかく外が晴れているのに、また会社に戻り椅子に座るのが億劫になっ…

セミリタイアした後に月5万円をどうやって稼ぐのか考えてみた

ブログを書くようになって1年が経った。 ブログを書き始めてから色んなことがあったが、一番の変化はサラリーマンを辞めることになったことだろう。ブログと直接関係あるかはわからないが、自分が日々考えていることを毎日文字に起こしていたら自然とこうい…

英語が苦手な日本人が短期間で効率良く「楽に」上達する方法、英語ができれば年収が高いという幻想

社会人の学習動向や学習意向を探るために取ったネットの調査によると、英語を学びたい人が圧倒的に多いことがわかる。ファイナンスやプレゼン資料作成、ロジカルシンキングや経営よりも需要が高い。 個人的には、英語ほど期待値が高く投資した労力の割に結果…

1週間セミリタイアをプチ体験してみたら楽しすぎた、1週間の出費は6500円だった

会社を1週間休んでセミリタイアのプチ体験をしてみた。 1週間の休みなら会社の長期連休でもあるが、大概事前に予定を立ててどこかに出掛けるし、他のサラリーマンも皆休みです。なんでもない普通の平日に会社を1週間も休んでのは生まれて初めてのことだっ…

セミリタイア準備中、かんぽ生命の終身保険を解約したら払戻率は62%だった、20万円ドブに捨ててきた

今年の夏からセミリタイア生活に突入するため、固定費の見直しをしています。 27歳のときから、毎月1万円支払っているかんぽ生命の終身保険を解約しに行ったところ、4年間の支払額は54万円、払戻額は34万円だった。率にすると62%、20万円をドブ…

セミリタイア生活を1週間プチ体験してみた、仕事をしないと何をしていいかわからない人は羨ましいと思う

会社を1週間休むことにした。 理由は仕事を辞める前に有給を消化したいというのもあるが、セミリタイア生活をプチ体験してみたかったからだ。 www.eyasu2008.com 会社を辞める決断をしてからは仕事にはもう何も未練はない。たとえ椅子に座っているだけでも…

セミリタイア準備中、なぜ日本人は仕事を休むことに罪悪感を感じるのか?有給の半分も取得できない日本人

日曜は会社に行き上司にメールを送った。 理由は有給を使って1週間会社を休むためだ。まだ、退職の相談をする前なのでそれなりにリスクがある。 それでも有給が有り余っているためできれば会社を辞める前に全部消化したい、なによりできればもう会社のため…

セミリタイア準備中、年収400万円よりも年収200万円の方が幸福度が高いと思う理由

年収400万円よりも、年収200万円の方が幸福度が高い生活を送ることができると思っています。 理由は自分の時間が確保できること、もうひとつは社会保障などの税負担があるからです。 日本は超高齢化社会を迎えているため、社会保障費が1988年の約…

セミリタイアしたいならセミリタイアしたいと周囲に発言した方が実現できる可能性が上がる理由

言葉は発信すると形になることに最近になってようやく気がつきました。 去年くらいから、毎週末一緒にお酒を飲む同僚、両親に仕事を辞めるという話をしていましたが、今年の夏に実現します。そのときは、東京に移動する予定もフランスの彼女もいないときの話…

「日本を降りる若者たち」来月にはセミリタイア生活が始まるけど、どうして働きたくないか考えてみた

早ければ来月、おそくても再来月にはセミリタイア生活に突入します。 働かない生活に突入し生活の基盤を海外にするということもあり、最近はこのような本を読みふけるようになりました。自分は若者といえるような歳でないが、同じように考えて日本の会社組織…

持ち株の価値が紙切れになったけれど、サラリーマンを辞めて良かった思った日の話

今年の夏に会社を辞めることにしました。会社を辞める理由は、死を目の前にしたときに後悔したと思う人生を送りたくないから。 看護師が語った死の直前に誰もが口にする「後悔のことば」というのがあります。当然ながら、人は死ぬ前に自分の一生を振り返りま…

投資家がセミリタイアするベストなタイミングは、市場が暴落してからがいいと思う理由

もしも投資家が未来の株価を予想でき、仕事を辞めるタイミングを選べるのであれば、間違いなく暴落から数年経ったあとがいいです。 逆にいうと最悪のタイミングとは、暴落が起きる直前で会社を辞めてしまうことです。 今朝、ジョージソロスのこんな記事を読…

「老いて男はアジアを目指す」セミリタイア後にタイやカンボジアに移住するという選択肢

セミリタイア後の生活の中心は東南アジアを考えています。 そのため、東南アジア諸国の事情はできる限り知っておきたいと思っています。最近は旅行記に加えて移住の関連の書籍も読む機会が増えました。 自分は東南アジアに移住する気はないが、気になるのは…

セミリタイアして海外を放浪してみたいと思っていたけれど、9年間踏み切れなかった理由

自分が海外を放浪して自由に生活してみたいと最初に思ったのは、22歳のときに伝説の投資家ジム・ロジャーズの「世界バイク紀行」を読んでからだ。 Amazon:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫) インターネットがない時代にバ…

セミリタイアの目的は海外放浪、いままで訪れた国は15カ国、人生を変えた旅行は2回

最近は海外旅行を遠ざかっていましたが、20代のときは時間ができたら直々海外にいっていました。 いままで訪れた国をまとめてみると次のようになります。 2009年、シンガポール、マレーシア2010年、フィジー(3ヶ月)2011年、インド(2年)…

セミリタイア後は1年で最低10カ国旅をする予定、最初の国はベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー

サラリーマンを辞めた後は場所の制約がなくなるため、1年でも最低10カ国は旅をしようと思っている。 自分の一番の趣味は海外旅行だが、思い返してみるとここ2〜3年は株式で資産を増やすことを一番の目標にしていたため、ほとんど海外旅行をしてなかった…

セミリタイア準備中、お金の計算していたら資産750万円でリタイアすることがわかった

今年の夏に会社を辞める予定です。 今日は会社を休むことにした、理由は昨日の夜少し飲みすぎてしまったからだ。こんな理由で会社を休むのは生まれて初めてです。 自分の人生を思い返してみると少し真面目に生き過ぎた気がする。 学校を休むのは熱があるとき…

仕事を辞めてからどうやって生きていくか考えたら、8年は働かずに生活できることがわかった

今年の夏で長かったサラリーマン生活に終止符を打ちます。 長かったと言っても9年間なので、人生が70年あることを考えると短いサラリーマン人生だったのかもしれません。良い経験が出来て良かったけども、長い間苦悩ばっかりだった、もうこの道に帰ってく…

今年の夏でサラリーマンを辞めます。資産は500万円、副収入は1万円以下、フランス人の彼女に養ってもらうことにした

資産も副収入も十分じゃないけれど、今年の夏でサラリーマンを辞めることになりました。 国立の大学を卒業しサラリーマンを初めて9年も経ちましたが、まさか辞めるまでにこんなに時間が掛かるとは思っていませんでした。思えば働き始めてからずっと辞めるき…

老後資金に3000万円必要だというけれど、セミリタイア後にたくさんお金がなくても困らない理由

ある銀行が来店したお客さんに「豊かな人生を考える」アンケートを取ったところ、老後に必要と考える資金は3187万円だと回答したようです。 2人以上の世帯の平均貯蓄残高の中央値は1054万円しなかいため、2000万円足りないことになります。この…

世界でいちばん幸せな国フィジーの世界でいちばん非常識な幸福論

……楽園の島に移住して9年目。共に暮らすことで、日本人の私たちからすればあまりに非常識だけれど、着実に幸せを引き寄せる習慣をフィジー人は持っていることを知りました。彼らに代わって、その「幸せの習慣」をお伝えするために書いたのがこの本です。 「…

セミリタイア成功術、海外で半分遊んで半分働く豊かな暮らし

「人生は短い」 欧米の人はよく言います。自分が納得できる人生の展開とは、どういうものなのか? それを実現させるのは簡単なことではありません。しかし、不可能ではないのです。しぶとく立ち向かい、決して諦めないことです。現代の日本人には、その可能…

セミリタイアを目指すならシェアハウスに住んだ方がいい理由、生活水準に合わせて住む場所を変えれる利点

今年中にセミリタイアすることを目標にしています。セミリタイア準備のために色々とやらなければならないことがあります。税金や年金についても知識が必要になります。 セミリタイアを前提に考えているサラリーマンは、賃貸ではなくシェアハウスに住むべきだ…

20代で学んだ唯一のことは走り続けないということ、金融資産500万円でセミリタイアする予定

ひきこもりじゃない、フリーターでもない、究極の遊び人生「隠居」ご提案! ……私にとって、贅沢は遠くの友人みたいなもの。ホームレスが世捨て人なら、隠居は世離れ人。都会の誘惑とは意識的に距離を置き、完全には捨てない。ここがポイント。二十歳過ぎたら…

経済的に自立しているフランス人女性と付き合ってセミリタイアするという選択肢

会社員を辞めるときは、自分がどんな形でセミリタイアするのかずっと考えていました。考えていたというと計画しているようで聞こえはいいですが、実際には妄想の方が近いです。 株が暴騰して資産が1000万円を超える、ブログのアクセス数が急上昇して月に…

海外へ放浪し現実逃避したい若者が多い理由、3年以内に3人に1人が会社を辞める時代

事業所規模別・卒業後3年以内離職率 5人未満、 59%5~29人、 51%30~99人、 39%100~499人、32%500~999人、29%1000人以上、 22%合計、 32% 厚生労働省が公表している事業所の規模ごとの離職を見てみると、3…

株式投資でセミリタイアを目指す人は多いけれど、現実的にそれは無理だと思う理由!サラリーマンを続けた方が順調にお金は増えていく

連休も最終日になりました。 連休明けになると会社に行きたくないと考えるサラリーマンが増えます。そのせいか、目に見えてわかるほどセミリタイア関連の検索流入が増えます。 守るべき家族や住宅ローンがあると、会社に行きたくないと思っても実質選択肢は…

セミリタイア後に沖縄に住むという選択肢、目標の生活費は6万円

沖縄の離島 GWは沖縄に旅行に行ってきました。 沖縄は前々から興味があり行ってみたいと思っていた場所です。理由は、日本でもアジア色が強い沖縄の独特な雰囲気を見てみたかったこと、もうひとつは以前読んだ本で、沖縄と貧困の問題に興味があったから、 セ…

「年収100万円の豊かな節約生活」無職で20年間生活した人の話

51歳、1年間100万円だけで生活する無職を20年間続けている人の話です。 インターネットで個人でも集客しやすくなった時代では、会社で働かないというのはそれほど珍しくはありませんが、20年前からこの生活を続けているというのは凄いです。 著者…